高速走行

高速道路を久しぶりに小一時間継続走行できる距離を走った。

2,000-4,000回転で負荷を掛けながら走る。「クォォォーォンッ」と敢えて聞かせる吸気音とともにトルクバンドがマッチしているからとても走りやすい。

適正なA/Fできれいな燃焼、オイル流路をオイルが良く流れてカーボンやスラッジが分散吸収されていく。オートマも基本的に然りで、日々のストップ&ゴーで乱れた内部環境が整っていくイメージだ。

あと少し・・・