クラッチフルード交換


クラッチのフィーリングがあんまりよろしくありません.渋滞時など高温でノロノロ運転のときは「フワフワ」な感じに、高回転域を使って頑張って走ってるときには節度感のないダラシナイフィーリングになったり…まぁ言葉では表現しにくいですが…(笑 
とりあえず、ラインにエアが入ってるのかフルードが死んでるのか果てはピストンシールが劣化しちゃってるのかわかりませんが、ネット等々でクラッチフルードの交換手順を調べるとなんとか自分で出来そうな作業だったので交換してみました.
 

 
用意したフルードはモチュールのDOT4.   
 
 
  
 

 
インタークーラーを外す.スロットルやタービンに異物が入らないように注意しないといけないので気を使います… 
 
 
  
 

 
なんとかブリーダープラグから抜くことができたフルード.見事に真っ黒でした.
 
 
  
 
交換後
変化無し。 
 

もどる