GDB’09(1年目)
GD型インプレッサ。
めったに街中で走っているのを見かけることがなくなってしまった。
最新の太ったインプレッサは個人的にはインプレッサとは認められない。
あの時代のインプレッサを撮りためた写真がある。
このカテゴリでは、ダイナミズム溢れる時代のクルマの1台として、撮りためた写真を載っけていこうと思う。

イタい要素が満載。



重いクラッチ、重ステ、怒涛のトルク、粘る足。


ショートスクエアとはいえターボで8,000回転まで回せるのは、
シフトダウン時に余裕が持てた。



ゲートを囲むシルバーの枠は金属製



























と思ったら、見事にすぐに減るRE050









